・VOICE-PORTRAIT ~self-introduction~
国内外から992件の応募があったCREAM ヨコハマ国際映像祭2009のCREAM賞に選ばれた作品。
大賞 CREAM賞は松島俊介さん。動画共有サービスYoutube、ウェブスクラップサービスのTumblrを用いネット上で発表するこの作品は個人のアイデンティティがウェブ上に拡散していくことへの実践が評価されました
・VOICE-PORTRAIT ~self-introduction~
国内外から992件の応募があったCREAM ヨコハマ国際映像祭2009のCREAM賞に選ばれた作品。
大賞 CREAM賞は松島俊介さん。動画共有サービスYoutube、ウェブスクラップサービスのTumblrを用いネット上で発表するこの作品は個人のアイデンティティがウェブ上に拡散していくことへの実践が評価されました
フラクタル。音に合わせて「ビヨーン」ってなって「ボワーン」ってなってた。おもしろかったので思わずメモ。
Vimeoでの作者のコメントによると、Ultra fractalとC++でフラクタル作って、FCPで編集して、reaktorで音を作ったとか。たぶん。Animation was made with Ultra fractal, C++, and final cut pro and the sound design was made with reaktor, reason, supercollider and logic pro.
未来から見た今を描く 永戸鉄也インタビュー -インタビュー:CINRA.NET
この前のベビスマは永戸鉄也。BENNIE K好きだったのでJOY TRIP(ニコニコ動画)のPVこの人が作ったのかと思わず思ったのでメモ。関係ないけどBENNIE Kの曲を紹介してみる→Better Days-ニコ
OPENERS - 永戸鉄也トーキョーツアー2008 | CULTURE NEWS
ライブコラージュとは|コラージュ制作を行いその過程や部分を写真撮影してゆく作家の制作方法/視点をビデオカメラをとおしてスクリーンに投影する即興映像パフォーマンス。
ライブコラージュをテーマに番組では作ってた。制作とはって質問に「初めに思いついたことを大事にそこに向かって作業する。」みたいなこといってた。 たぶん。
以下メモ
蒙古斑革命:the project of 山口小夜子+高木由利子
永戸:どうなるかはわかりませんけれど、今まで見たことがないものを自分でまず見たい、というのはずっとあるんです。それを人に見せて良し、と思えば作品として公表する。そういう気持ちで作ってきましたから、それを繰り返していければと思うんです。死ぬまで。見たことがなくて見せる価値のあるものを作っていきたいと思っています。
「異物と異物をぶつけると何かが起こる」と彼は言う。これは彼が影響を受けたという、サルヴァドール・ダリに代表されるシュールリアリズムの方法論でもある。理性によるコントロールを取り除き、脈絡のないイメージの組み合わせから生まれる新しいイメージを重視すること。それは「つくる」という人為を経て、再び「自然」に近づくことでもある。
・【PV】TAIJI ALL STARS feat. UA - BEGINNING TIME ‐ニコニコ動画(ββ)
ディレクター作。実写+Animation。不思議な世界。
・Dailymotion - 平井堅 哀歌(elegy)
ディレクター作。アートっぽい?作り。
YouTube - Lucía - Video Art Exhibition
ストップモーション・アニメーション。家の部屋の壁に人間の絵が出てきたり。つぶやきと映像の不気味な感じがして「ごめんなさい、ごめんなさい。」って感じだった。
No fat clips!!!: Music is: Therapy-他サイトリンク
水に住宅が浸かってて、その水がひいていく映像。なんだかひきこまれた。終わり方がうまいなぁと思いました。
Psyop: Stella Artois “Dove” | Motionographer |-他サイトリンク
ほんとにきれいなムービーだなぁ。紙をつかった映像。Maya, Houdini, XSI, AE, Fusionを使って作ったとのことです。